オーナーの声1

 

●他界した主人の夢だった我が家の新築を私が変わりに実現しようと決めてから、住宅に関する書籍や資料を読んで勉強をしました。その中で私が最も興味を抱いたのが「外断熱工法」だったんですね。本に書いてあることが本当かどうかが知りたくて、東京の本部まで足を運んで直接話を聞きにいき、納得しまし

A邸

た。そこで紹介されたのが、えねい建設さんでした。

●今回新築するにあたり、私はかなり無理難題をえねいさんにお願いしました。設計段階から何度も足を運んでいただき、きっと私の顔が夢に出てきたんじゃないかしら(笑)。とにかく私がこだわったのは、①人が気軽に集まってくれてくつろげる広くて明るい開放的なリビング ②無駄のない動線で使い勝手のよいバリアフリーのフロア構造 ③ガーデニングが本格的に楽しめるエクステリア ④少し和風テイストの落ち着きを持ちつつもモダンな雰囲気の内外装 ⑤家全体の換気と温度調整が保たれた涼夏暖冬のエコハウス・・・といったこと。本当はもっともっと言いたかったんですけど、えねいさんの人柄でそれ以上いえなくて(笑)。実際、これらの要素はすべて盛り込んだ家が出来上がりました。設計士さんが一番のおススメ

だった天窓からは月の光が幻想的に入り込んできて、ちょっとロマンチックな夜を堪能できるリビングは私もちょっぴり自慢です。

●ソーラーサーキットの家にしてよかった。それは本音です。これからの人生をもっと楽しく、心豊かにしてくれる家・・・・・・
主人の夢がかなって本当に感謝しています。ありがとう、えねいさん(笑)。


お客様の声2

●私たち家族は70歳になる祖母と5歳になる長男・2歳の長女、夫婦合わせて5人です。家を建て替える際にこだわったことは「健康へのこだわり」。とにかく祖母と子供のことを最優先に考えて、バリアフリーであることはもちろんですが、トイレは車椅子のまま出入りできる広さを確保していただきました。

I邸

●えねい建設さんにお願いするきっかけは、当時夫の姉がえねい建設さんで家を建てている途中だったこともありまして、「いい家が欲しい」という本を読ませていただき、ソーラーサーキットの家の素晴らしさを知ったことが決め手となりました。当初は、マイホームセンターの隣に住んでいたこともあり、ハウスメーカーさんにお願いしようかと自然の流れで考えていました。完成し、実際に住んでみて改めて「えねいさんにお願いしてよかった」と実感しています。

●この家が完成したのは9月でした。朝晩は過ごしやすい時期だったので、この家の素晴らしさを実感することはあまりありませんでしたが、冬が近づくにつれて、家の中にいるとき、誰ひとりセーターを着ていないことに気がつきました。寒さに弱い祖母にいたっては、私が外出から戻ると「今日は寒いのかい?」と聞いてくることもありましたし、前の家ではお風呂場で着替える時寒いから嫌だと泣いていた長男が喜んでお風呂場に行くようになりました。

蓄熱ヒーターを使用していることもありますが、家全体の温度差が少ないことやエアコンをほとんど使用しませんので、
家の中でのどが痛くなって風邪をひくことはなくなりました。こんな快適な家に住むことが出来て、本当に良かったと思います。
ありがとうございました。

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